Claude Code · Codex CLI · Android

画面を見ながら、
AIに指示する。

ブラウザで実際の画面を確認し、仕様書を読み、その場でClaude CodeやCodex CLIに指示。Bubble SSHなら、SSH先で動くAIコーディングツールをAndroidのバブルから操作できます。複数のセッションも、タブを行き来する感覚で。

Android 11以降 · 通知とバブルの許可が必要です

11秒で見る通知と復帰
複数SSHセッション画面・資料を見ながらClaude Codeへ画像送信Android標準バブル

スマホでも、AIと開発を進める

確認する画面のそばに、指示する場所を。

01 / SEE & DIRECT

実際の画面を見て、その場で指示。

開発中のWebページや参考資料をスマホで開き、その上にターミナルを展開。「この余白を狭く」「仕様のこの部分を実装して」とClaude CodeやCodex CLIへ伝え、バブルを閉じて結果を確認できます。

02 / MULTIPLE SESSIONS

複数タブの感覚で、作業を行き来。

プロジェクトやタスクごとに接続を保存し、それぞれのバブルでCLIを起動。同じホストへの接続も分けられるので、複数のClaude CodeやCodex CLIのセッションを切り替えながら作業できます。

03 / IMAGE INPUT

スクショを添えて、Claude Codeへ。

キーバーの「Image」からスクリーンショットやデザイン画像を選択。SSH先に画像を転送し、そのパスをターミナルへ貼り付けます。指示を添えれば、Claude Codeに画像を見せながら修正を依頼できます。

Claude Code・Codex CLIはSSH接続先にセットアップし、各サービスのアカウントで利用します。Bubble SSHはAndroidから操作するためのターミナルです。

操作はシンプル

接続する。閉じる。すぐ戻る。

ターミナルが全画面を占有せず、いま見ている仕事のすぐそばに残ります。

  1. 01

    接続先を保存

    ホスト、ポート、ユーザー名と、パスワードまたは秘密鍵を追加。接続時に実行する起動コマンドも設定できます。

  2. 02

    バブルで開く

    保存した接続先をタップすると、Androidが会話形式のバブルとしてライブターミナルを表示します。

  3. 03

    作業を行き来する

    資料やチャットを見る間はバブルを閉じ、ターミナルを操作するときだけ展開できます。

通知とバブルの設定手順を表示したBubble SSHの初期画面
Bubble SSHの接続追加フォーム
Bubble SSHのターミナル設定画面

スマートフォンでの運用に

モバイルターミナルに必要な操作を凝縮

BUBBLE

標準バブルのターミナル

AndroidのBubble APIを使用。ブラウザ、チャット、ダッシュボード、手順書の上にセッションを置けます。

AUTH

パスワード・SSH鍵認証

RSA、ED25519、ECDSA鍵のインポートと生成に対応。パスフレーズ付き秘密鍵も利用できます。

INPUT

自分用に組めるキーバー

Ctrl、Tab、Esc、矢印、ファンクションキー、定型文、Raw Hexを親指の位置に合わせて配置できます。

RETRY

ネットワーク変化から再接続

通信が切断・切替されたときは、状態を明確に保ちながらバックオフ付きで再接続します。

START

起動コマンド

接続直後に保存済みコマンドを実行し、ディレクトリ移動やセッション接続を自動化できます。

OSC

ターミナルからAndroidへ通知

OSC 9・99・777シーケンスで、時間のかかる処理結果をAndroid通知として受け取れます。

導入前の疑問に回答

Bubble SSHについて知っておきたいこと

01AndroidからClaude CodeやCodex CLIを使えますか?

はい。CLIをインストール・認証済みのホストへSSH接続し、リモートのターミナルで起動します。Androidで実際の画面や資料を確認し、バブルを展開して指示できます。AIコーディングツール自体はSSH接続先で動作します。

02Claude CodeやCodex CLIを複数セッションで使えますか?

はい。プロジェクトやタスクごとに別の接続を保存し、それぞれをSSHバブルとして開きます。同じホストへの接続も分けられ、ターミナルのタブのようにセッションを切り替えられます。ターミナルは一つずつ展開して操作します。

03Claude Codeに画像を貼り付けるには?

ターミナルのキーバーにある「Image」から画像を選びます。Bubble SSHがSSH接続先へファイルを転送し、そのパスを入力欄へ貼り付けます。画像を確認してほしい旨の指示を添えてClaude Codeへ送信してください。選択した画像を渡す機能で、背後の画面が自動で共有されるわけではありません。

04一般的なAndroid向けSSHクライアントとの違いは?

主な違いは、ターミナルがAndroid標準のバブル内で動くことです。全画面のSSHアプリを何度も探して開き直さず、別アプリとターミナルを行き来できます。

05SSH鍵は使えますか?

はい。パスワード認証と、RSA・ED25519・ECDSAの秘密鍵に対応しています。パスフレーズ付き鍵も利用でき、鍵と接続設定はアプリ専用の端末内ストレージに保存されます。

06バブルを使えばサーバー側の処理も維持されますか?

Androidのバブルはアプリのセッションへ戻りやすくする機能で、リモート処理の永続化を保証するものではありません。切断後も処理を残す場合はサーバー側のセッションツールを使ってください。OSC通知も使う場合は、OSCを透過するzmxなどが適しています。

07どのAndroid権限が必要ですか?

ネットワーク、通知、接続中のフォアグラウンドサービス、Androidのバブル通知が必要です。初回画面から該当するシステム設定を開けます。

選べる利用方法

Google Playでプランを選択

Bubble SSHは無料でダウンロードできます。月額・年額・買い切りのProプランで、すべての機能を利用できます。提供中のプラン、地域別価格、トライアル条件、更新内容は購入確定前にGoogle Play上で表示されます。

サブスクリプションの管理・解約はGoogle Playから行えます。

PRO ACCESS
1月額2年額3買い切り
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作業の文脈も、ターミナルも、そのまま。

次のSSHセッションをワンタップの場所へ。

Google PlayからBubble SSHをインストールし、2ステップのバブル設定を進めてください。

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